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「城山の照蓮寺へいってきました。」・・・!
2015年08月24日
やっと先程、仕事で城山へ・・・(^^)

450年ほど前に建立された「入母屋造り」の重要文化財!
屋根の工事が済み「銅版の色」も変わってきました

次は、耐震の工事です!


こうしてまた何百年も持つように・・・(^^)
相当な地震が来ても大丈夫なように・・・自信アリ(笑)

久しぶりの「晩御飯」(^^)
うれしいことに、母が「まるっとプラザ」さんで入荷仕立ての「国府のナス」をGET(^^)

当然今の季節は、「まるごと焼きナス」・・・国府の茄子バンザーイ

大きくて、トロットロで・・・今時からの「国府の茄子」に叶うものはありません!(断言!)
まるっと1個食べたら、お腹一杯になりましたぁ(笑)




450年ほど前に建立された「入母屋造り」の重要文化財!

屋根の工事が済み「銅版の色」も変わってきました


次は、耐震の工事です!



こうしてまた何百年も持つように・・・(^^)

相当な地震が来ても大丈夫なように・・・自信アリ(笑)


久しぶりの「晩御飯」(^^)

うれしいことに、母が「まるっとプラザ」さんで入荷仕立ての「国府のナス」をGET(^^)


当然今の季節は、「まるごと焼きナス」・・・国府の茄子バンザーイ


大きくて、トロットロで・・・今時からの「国府の茄子」に叶うものはありません!(断言!)

まるっと1個食べたら、お腹一杯になりましたぁ(笑)



Posted by たぬログ at
19:49
│Comments(0)
「今日はポンペイ最後の日?」・・・!
2015年08月24日
今朝は、5時に起床! 昨晩のせいで(笑)猛烈にお腹がすいて・・・^^

残り少ない、「朴葉もち」を焼いてみましたぁ(^^)

海苔巻きにして・・・(^^)

ウマカッタァ(^^)

早朝から歴史のお勉強?(笑)
今日は何の日カレンダー見てたら・・・「ポンペイ最後の日」の記載が!
今から、1950年ほど昔・・・紀元79年の今日イタリアのローマ帝国時代の保養地
とも言われた「ポンペイ」の街は、大噴火の続く「ヴェスヴィオ火山
」から発生した
「大火砕流」によって飲み込まれ、住民とともに消滅・・・


しかし、「火山灰に火砕流」で8m程の地中にそのまま生き埋めとなった古代の街は、
1700年代に農民の耕作により「発見」され・・・現代も発掘は続いています(^^)
この遺跡の素晴らしさは、時速100kmとも言われた悲劇的「大火砕流
」によって、
一瞬に街が飲み込まれたので、火山灰等の「シリカゲル効果」によって当時の生活
当時の色彩そのままに、当時の住民が生活してたままの状態で見つかったって事
なんですよね!亡くなった人たちは空洞で発見、石膏で固められて、再びその姿を
現したり、犬などの動物、食卓の食べ物まで再現されています!
当時のローマ帝国の繁栄を見ることが出来る観光地として・・・
しかし、我々はこの遺跡を歴史の産物としてみるのではなく、いつ起きてもおかしく
ない「目の前の危機」に役立つような理解も必要です

江戸時代の、富士山「宝永噴火」の時には江戸の町(現代の首都東京)にも大量の
「火山灰」が降ったとか・・・もし同じような事象が起きたとき、首都の機能は火山灰
によりPC機器が壊滅的打撃を受けて完全に失われるであろうといわれています
たまに「首都移転」と言う話が出てくるのは、単に1都集中ということだけではなく
こんな心配も予測されてるかも・・・

火山&地震国家日本! 危機は突然やってくるのです!!!

我々も、「運命・宿命・寿命」だけではすまされない、何か大きなものを感じます!
「目の前の危機」「必ず来る危機」・・・そのときどうする???

もうすぐ「防災の日」だね




残り少ない、「朴葉もち」を焼いてみましたぁ(^^)


海苔巻きにして・・・(^^)


ウマカッタァ(^^)


早朝から歴史のお勉強?(笑)

今日は何の日カレンダー見てたら・・・「ポンペイ最後の日」の記載が!

今から、1950年ほど昔・・・紀元79年の今日イタリアのローマ帝国時代の保養地
とも言われた「ポンペイ」の街は、大噴火の続く「ヴェスヴィオ火山

「大火砕流」によって飲み込まれ、住民とともに消滅・・・



しかし、「火山灰に火砕流」で8m程の地中にそのまま生き埋めとなった古代の街は、
1700年代に農民の耕作により「発見」され・・・現代も発掘は続いています(^^)

この遺跡の素晴らしさは、時速100kmとも言われた悲劇的「大火砕流

一瞬に街が飲み込まれたので、火山灰等の「シリカゲル効果」によって当時の生活
当時の色彩そのままに、当時の住民が生活してたままの状態で見つかったって事
なんですよね!亡くなった人たちは空洞で発見、石膏で固められて、再びその姿を
現したり、犬などの動物、食卓の食べ物まで再現されています!

当時のローマ帝国の繁栄を見ることが出来る観光地として・・・

しかし、我々はこの遺跡を歴史の産物としてみるのではなく、いつ起きてもおかしく
ない「目の前の危機」に役立つような理解も必要です


江戸時代の、富士山「宝永噴火」の時には江戸の町(現代の首都東京)にも大量の
「火山灰」が降ったとか・・・もし同じような事象が起きたとき、首都の機能は火山灰
によりPC機器が壊滅的打撃を受けて完全に失われるであろうといわれています

たまに「首都移転」と言う話が出てくるのは、単に1都集中ということだけではなく
こんな心配も予測されてるかも・・・


火山&地震国家日本! 危機は突然やってくるのです!!!


我々も、「運命・宿命・寿命」だけではすまされない、何か大きなものを感じます!
「目の前の危機」「必ず来る危機」・・・そのときどうする???


もうすぐ「防災の日」だね



Posted by たぬログ at
08:52
│Comments(0)