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「この夏は、高山市長選挙やな」・・・!
2018年06月12日
昨晩は、なおし県議の「定例役員会」(拡大)に出席

次期の「県議会選挙」ももう来年だね(^^)
昨年12月に後援会長になおし県議から続投のお伺いがあってから、執行部会~
支部役員会~自民党支部長会と手順を踏んで、5月26日には自民党岐阜県連の
定期大会で「1次公認」をいただき来年に向けて準備態勢が確立しました!
いつも日々の「日程報告書」をいただいていますが、ほぼ休みなしでいろいろな会合
はじめ各種会議・陳情・予算獲得、「マニフェスト」実現の為の自主行動などまじめに
一生懸命活動を続けておられます! 県議という仕事は決して華々しいものではなく
どちらかといえば、「県議ってなにするの?」「知らんがな~~!」って方が多くて・・・
例えば・・・で書き出すと、私たち岐阜県に住むものにとって必要な(重要な)「県条例」
等の制定や改正、予算の決定やチェック、国政や県政にかかわる課題などへの意志
表示など重要案件について県議会で「議決」します。
議員は常任委員会などに配属され、分野に属する議案の立案や審査を行います。
県政の流れを調査・監視して、時にはその状況について自身が調査を行い県議会で
質問すということもします。
もちろんそういった事象については「県政リポート」という形で地域住民(選挙民)にも
開示して、幅広く意見を求めます。
住民の請願や陳情について、調査を行い案件処理に対しては県民(地域住民)との
直接交流や意見交換(専門家との会合)を行い、先進地視察も行います。
「地域に密着した日常活動」を行うのが基本的県議会議員の立場であるかと・・・(^^)
地味な作業(調査・研究・情報収集など)が多い県議の仕事ですが、自身の政策立案
や提言などには必要不可欠な仕事なのです

そういう意味でも、2期目の8年目に入った「高殿なおし県議」ですが、もともと野球人
でありスポーツマンらしく元気に潔くがんばっているのでは・・・と思います(^^)
時おり、いろいろなご指摘やご注文などもいただきますが、側近として県議に対しては
是々非々で正面から意見を言ったりときには「忠告」することもあるのです
それは、もっと頑張ってもらいたいからね・・・
高殿県議誕生の折には、深く関わっていたのでこれはもう責任であると思って
このスタンスは変えずにいきます(笑)
昨晩は役員会の総意で、この夏の「高山市長選挙」に向けて3期目への挑戦をすでに
表明されている「國島市長」に、県議の後援会より「推薦書」を贈呈しました(^^)



村尾後援会長より國島市長へ贈呈
國島市長からは、お礼とともに力強い意思表明を・・・
役員会協議事項のなかでは、市長選挙に対しても後援会一丸となってご支援すること
お約束決議いたしました(^^)
市長のお仕事は、県議の仕事とは違い「しっかりと決めて、この街の未来に資する」と
いうことであると考えます。 首長として政策の実現に向けてどうゆうプロセスでこの街
の未来へ向けて舵取りをしていくのか・・・非常に大きく責任のある立場であると
いろいろ取りざたされることも多いのですが、県内いや国内の市町村と比しても國島
市政は上位にあることは間違いありません! インバウンド政策も現時点ではよい
結果を生んでいますし、市の財政指標も他市に比すると高水準といえるのでは・・・
いまや、地方都市の中では大きな注目を浴びる「高山市」なのです
それは、ここまでの舵取りを順調に行ってきた「國島市長」の功績(実力)でもあると
私はただ感謝するのみ・・・(^^)

ただ、この夏3期目が決まったら・・・(たら・ればではなく)

ここまでのインバウンド政策を市長のトップセールス(そう見えてしまうだけなのかも
知れませんが^^)から、庁舎内副市長・部課長はじめ次の世代あるいは当該部署の
みなさんにも振り分けて、市長には腰を据えてこの街の重要課題に取り組んでいた
だきたいと考えます
世界の情勢や、2020年以降の日本の行方、わが街の未来図を考えるとき、まずは
率先してアウトバウンド(ここではインバウンドの対義として使うので正しい使い方で
ないかも知れませんが^^)=痛みを伴う行政改革や20年~30年後高山のありよう
についての検証しながら、地域住民にも情報を開示しながらそのベクトルを好方向
へと導いていっていただきたいと考えます
庁舎内の優秀な役職員の皆さんの力を信頼し(大きな協力を得て)、外郭支援団体
の皆さんや市民の理解と絶大な協力をもってこの街の未来へ向けて、その指針を
示し方向を決めていく!!! そんな3期目にしていただきたいと・・・
強力なリーダーシップと心温かい市民への対応
尊敬する政治家として、これからもお手伝いしていきたいと思っています

今日は、チョッと硬かったかな・・・・?(笑)




次期の「県議会選挙」ももう来年だね(^^)

昨年12月に後援会長になおし県議から続投のお伺いがあってから、執行部会~
支部役員会~自民党支部長会と手順を踏んで、5月26日には自民党岐阜県連の
定期大会で「1次公認」をいただき来年に向けて準備態勢が確立しました!

いつも日々の「日程報告書」をいただいていますが、ほぼ休みなしでいろいろな会合
はじめ各種会議・陳情・予算獲得、「マニフェスト」実現の為の自主行動などまじめに
一生懸命活動を続けておられます! 県議という仕事は決して華々しいものではなく
どちらかといえば、「県議ってなにするの?」「知らんがな~~!」って方が多くて・・・
例えば・・・で書き出すと、私たち岐阜県に住むものにとって必要な(重要な)「県条例」
等の制定や改正、予算の決定やチェック、国政や県政にかかわる課題などへの意志
表示など重要案件について県議会で「議決」します。
議員は常任委員会などに配属され、分野に属する議案の立案や審査を行います。
県政の流れを調査・監視して、時にはその状況について自身が調査を行い県議会で
質問すということもします。
もちろんそういった事象については「県政リポート」という形で地域住民(選挙民)にも
開示して、幅広く意見を求めます。
住民の請願や陳情について、調査を行い案件処理に対しては県民(地域住民)との
直接交流や意見交換(専門家との会合)を行い、先進地視察も行います。
「地域に密着した日常活動」を行うのが基本的県議会議員の立場であるかと・・・(^^)
地味な作業(調査・研究・情報収集など)が多い県議の仕事ですが、自身の政策立案
や提言などには必要不可欠な仕事なのです


そういう意味でも、2期目の8年目に入った「高殿なおし県議」ですが、もともと野球人
でありスポーツマンらしく元気に潔くがんばっているのでは・・・と思います(^^)
時おり、いろいろなご指摘やご注文などもいただきますが、側近として県議に対しては
是々非々で正面から意見を言ったりときには「忠告」することもあるのです

それは、もっと頑張ってもらいたいからね・・・

高殿県議誕生の折には、深く関わっていたのでこれはもう責任であると思って

このスタンスは変えずにいきます(笑)
昨晩は役員会の総意で、この夏の「高山市長選挙」に向けて3期目への挑戦をすでに
表明されている「國島市長」に、県議の後援会より「推薦書」を贈呈しました(^^)




村尾後援会長より國島市長へ贈呈

國島市長からは、お礼とともに力強い意思表明を・・・

役員会協議事項のなかでは、市長選挙に対しても後援会一丸となってご支援すること
お約束決議いたしました(^^)

市長のお仕事は、県議の仕事とは違い「しっかりと決めて、この街の未来に資する」と
いうことであると考えます。 首長として政策の実現に向けてどうゆうプロセスでこの街
の未来へ向けて舵取りをしていくのか・・・非常に大きく責任のある立場であると

いろいろ取りざたされることも多いのですが、県内いや国内の市町村と比しても國島
市政は上位にあることは間違いありません! インバウンド政策も現時点ではよい
結果を生んでいますし、市の財政指標も他市に比すると高水準といえるのでは・・・
いまや、地方都市の中では大きな注目を浴びる「高山市」なのです

それは、ここまでの舵取りを順調に行ってきた「國島市長」の功績(実力)でもあると
私はただ感謝するのみ・・・(^^)


ただ、この夏3期目が決まったら・・・(たら・ればではなく)


ここまでのインバウンド政策を市長のトップセールス(そう見えてしまうだけなのかも
知れませんが^^)から、庁舎内副市長・部課長はじめ次の世代あるいは当該部署の
みなさんにも振り分けて、市長には腰を据えてこの街の重要課題に取り組んでいた
だきたいと考えます

世界の情勢や、2020年以降の日本の行方、わが街の未来図を考えるとき、まずは
率先してアウトバウンド(ここではインバウンドの対義として使うので正しい使い方で
ないかも知れませんが^^)=痛みを伴う行政改革や20年~30年後高山のありよう
についての検証しながら、地域住民にも情報を開示しながらそのベクトルを好方向
へと導いていっていただきたいと考えます

庁舎内の優秀な役職員の皆さんの力を信頼し(大きな協力を得て)、外郭支援団体
の皆さんや市民の理解と絶大な協力をもってこの街の未来へ向けて、その指針を
示し方向を決めていく!!! そんな3期目にしていただきたいと・・・

強力なリーダーシップと心温かい市民への対応

尊敬する政治家として、これからもお手伝いしていきたいと思っています


今日は、チョッと硬かったかな・・・・?(笑)



Posted by たぬログ at
14:08
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