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「麺屋 力 のつけ麺」・・・!
2016年08月25日
今日の昼ご飯は、「日清のチキンラーメン」ではなく・・・(笑)
久しぶりに、「麺屋力」のつけ麺をいただきましたぁ(^^)



うまっ(^^)
午後からは、またまたTV番組のお手伝い・・・
まずは、屋台会館で「飛騨の匠の技の結晶」である祭屋台関連の総括!


今日は、谷口与鹿の「麒麟臺」、谷口与鹿の下絵図で弟子の浅井一之の「鳳凰臺」と
現代の匠の「行神臺」それぞれの屋台の特徴から・・・



特別に、現場で学芸員さんの説明も受けながら・・・(^^)


八幡祭の神事としてのハードの部分を、しっかり聞いていただきました(^^)
その後は「秋葉様」のこと、高山の江戸から明治にかけての大火と復興力!
そして祭り屋台の変遷などに関わる事象などなど・・・

う~~ん勉強になる!!!!!!!
そして「まちの博物館」に場所を移して、高山の歴史の流れ~高山祭りの起源~~
伝統工芸などについてお勉強(^^) まち博は原点を知るにはもってこい

プロデューサーさんは一度お帰りになって、構成が完成後いよいよ・・・(^^)
今日も、頭一杯に詰まったタヌでした(笑)

久しぶりに、「麺屋力」のつけ麺をいただきましたぁ(^^)




うまっ(^^)

午後からは、またまたTV番組のお手伝い・・・

まずは、屋台会館で「飛騨の匠の技の結晶」である祭屋台関連の総括!



今日は、谷口与鹿の「麒麟臺」、谷口与鹿の下絵図で弟子の浅井一之の「鳳凰臺」と
現代の匠の「行神臺」それぞれの屋台の特徴から・・・




特別に、現場で学芸員さんの説明も受けながら・・・(^^)



八幡祭の神事としてのハードの部分を、しっかり聞いていただきました(^^)

その後は「秋葉様」のこと、高山の江戸から明治にかけての大火と復興力!

そして祭り屋台の変遷などに関わる事象などなど・・・


う~~ん勉強になる!!!!!!!
そして「まちの博物館」に場所を移して、高山の歴史の流れ~高山祭りの起源~~
伝統工芸などについてお勉強(^^) まち博は原点を知るにはもってこい


プロデューサーさんは一度お帰りになって、構成が完成後いよいよ・・・(^^)

今日も、頭一杯に詰まったタヌでした(笑)


Posted by たぬログ at
17:30
│Comments(2)
「日清チキンラーメン記念日」・・・!
2016年08月25日
今朝は、6時までグッスリ
朝ごはんは、「チョッとカレー」で刺激的にスタート(^^)


1958年の今日8月25日
「日清食品」は、世界初の即席インスタントラーメン「チキンラーメン」を発売した
丼に入れて、お湯かけて、蓋して・・・画期的な食材だったということは、60年近く経た
今でも、いつでも食べられるくらい世界に認知され一般的になってる凄さだな

子どものころ、記憶にあるのは同じような商品「殿様ラーメン」???
うちはこれが多かったな(^^) 安かったんだろうかね(笑)
昨晩も、プロデューサーと一緒に「櫻山八幡宮」の敬神子ども会の練習を取材
獅子舞・闘鶏楽・太太神楽の練習は、徐々に佳境・・・(^^)


礼に始まって礼に終わる
気持ちイイね
プロデューサーはこうした子どもたちの姿や、氏子・屋台組の皆さんの「祭」に掛ける
情熱、そして「八幡祭」の伝統や祭礼の内容などをみられるたびに、「氏子と神様」の
距離の近さをいわれます。
神事と祭礼、屋台行事など独特の「祭」・・・神様は氏子とともにあり、氏子は神様に
崇敬の念を持つ(^^)
「八幡祭」のご神幸行列は、御分霊を氏子全地域の「安寧」をもたらし「厄災」を祓う為
二日間掛けて回ります。獅子舞はほぼ全戸各家々で舞い、屋台の上には「御幣」を
つけて回ります。この「御幣」にも神様が宿り屋台組また氏子地域の「厄災」を祓うと
いう意味があるそうです(^^) このように神事と神賑わいを祭りに関わる氏子が具現
して行うような地域はそうそう無いのでは・・・と言われます

そんなこんなを、昨晩は「宮司」さんにもご同席いただきお話を伺いながら・・・

タヌも、今回はお手伝いさせていただいてとてもいい勉強になっています(^^)
そして、ますます「八幡祭」に誇りを持って、「八幡祭り」が好きになってきました
神事と祭礼を取り上げながら、そこに生きる人々の様子、未来への伝承の為に関わる
子どもたち・・・プロデューサーがお考えになることですが、何か「ワクワク」してきたよ
楽しみやね


朝ごはんは、「チョッとカレー」で刺激的にスタート(^^)



1958年の今日8月25日

「日清食品」は、世界初の即席インスタントラーメン「チキンラーメン」を発売した

丼に入れて、お湯かけて、蓋して・・・画期的な食材だったということは、60年近く経た
今でも、いつでも食べられるくらい世界に認知され一般的になってる凄さだな


子どものころ、記憶にあるのは同じような商品「殿様ラーメン」???
うちはこれが多かったな(^^) 安かったんだろうかね(笑)

昨晩も、プロデューサーと一緒に「櫻山八幡宮」の敬神子ども会の練習を取材

獅子舞・闘鶏楽・太太神楽の練習は、徐々に佳境・・・(^^)


礼に始まって礼に終わる


プロデューサーはこうした子どもたちの姿や、氏子・屋台組の皆さんの「祭」に掛ける
情熱、そして「八幡祭」の伝統や祭礼の内容などをみられるたびに、「氏子と神様」の
距離の近さをいわれます。
神事と祭礼、屋台行事など独特の「祭」・・・神様は氏子とともにあり、氏子は神様に
崇敬の念を持つ(^^)
「八幡祭」のご神幸行列は、御分霊を氏子全地域の「安寧」をもたらし「厄災」を祓う為
二日間掛けて回ります。獅子舞はほぼ全戸各家々で舞い、屋台の上には「御幣」を
つけて回ります。この「御幣」にも神様が宿り屋台組また氏子地域の「厄災」を祓うと
いう意味があるそうです(^^) このように神事と神賑わいを祭りに関わる氏子が具現
して行うような地域はそうそう無いのでは・・・と言われます


そんなこんなを、昨晩は「宮司」さんにもご同席いただきお話を伺いながら・・・


タヌも、今回はお手伝いさせていただいてとてもいい勉強になっています(^^)

そして、ますます「八幡祭」に誇りを持って、「八幡祭り」が好きになってきました

神事と祭礼を取り上げながら、そこに生きる人々の様子、未来への伝承の為に関わる
子どもたち・・・プロデューサーがお考えになることですが、何か「ワクワク」してきたよ

楽しみやね


Posted by たぬログ at
09:07
│Comments(2)