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「光吉」さんで・・・!
2014年08月27日
今朝は5時に起きて石川県小松市へ・・・・^^
メーカーさんの金沢支店(管轄)の販売店行事に行っています(^^)
昨晩は、取引先とチョッと遅めの晩御飯を・・・・

文衛門坂の「光吉」さんで・・・(^^)

おまかせでお願いしましたぁ(^^)


「とうもろこしのすり流し」や「鮭の白子豆腐」からスタートして!(^^)



魚も野菜も、季節のものをいろいろと出していただきましたぁ(^^)




いつものように〆は丁寧な仕事されてる大将の「鮨」で・・・・(^^)
初めて一緒に行った取引先も喜んでくれましたぁ(^^)
毎回「お〜〜^^」っ思う一品があり(口には出しませんが^^)、新鮮な気持ちで・・・^^
一生懸命さが伝わるこの店の良いところなんでしょうね(^^)
ゴチでしたぁ(^^)

メーカーさんの金沢支店(管轄)の販売店行事に行っています(^^)

昨晩は、取引先とチョッと遅めの晩御飯を・・・・


文衛門坂の「光吉」さんで・・・(^^)


おまかせでお願いしましたぁ(^^)



「とうもろこしのすり流し」や「鮭の白子豆腐」からスタートして!(^^)




魚も野菜も、季節のものをいろいろと出していただきましたぁ(^^)





いつものように〆は丁寧な仕事されてる大将の「鮨」で・・・・(^^)

初めて一緒に行った取引先も喜んでくれましたぁ(^^)

毎回「お〜〜^^」っ思う一品があり(口には出しませんが^^)、新鮮な気持ちで・・・^^
一生懸命さが伝わるこの店の良いところなんでしょうね(^^)

ゴチでしたぁ(^^)

Posted by たぬログ at
15:50
│Comments(0)
「これはスゴイ匠の技」・・!
2014年08月27日
いやぁ!感動ものでしたぁ!

「田中鉄工所」(江名子町)さんの「輪締めの技術」をとくと拝見してきましたぁ(^^)
前日に完成した片側の車輪! 2m10cmのドデカイ屋台の車輪です!!

相当難航されたようで、昨晩は疲労困憊だったとか・・・^^

もう片方の「輪締め」始まりましたぁ!


「火入れ」をして二つの「金輪」を順番に入れていきます!


一発で「ストン」と嵌るやいなや、叩いて締めて~~水ぶっ掛けて~~


キッチリ一つ目「輪締め」完了!

つづいて2本目! 幅を決める金物を溶接して・・・・

二つ目も炭の中でチンチンに火入れされて、膨張の度合いを確認して・・・・

今度はかなり「赤マッテ」いるのがよくわかりますね!!!



簡単に嵌りましたぁ!!


水で冷やして~~湯気がモウモウと立ち上がります^^



出来上がりましたぁ!!

冷めていく途中、時々「ギシッ」と金輪が締まっていく音がします!

「膨張する数値を見込んで、直径より12mm小さく金輪を作って、それを火入れして
入れたんやよ^^」と兄ちゃんが満足そうな顔で話してくれました(^^)
いやいや、まさに「神業」!!これぞ「飛騨の匠の技」かと・・・・





キッチリ2本の「輪締め」が完成しました!(^^)


膨張率の数値計算なんか出来るはずもなく、長年の「経験」と瞬時に判断する「勘」!
そばで見させていただいて「感動」せずにはいられませんでした(^^)
「輪締め」がうまく行くためには、その前の木製車輪の製作の精度が要求されるわけで
八野大工さんの親方・職人さんの技術も最高レベルなんです!
全国各地の祭り屋台の修復の仕事が、わが街の「飛騨の匠」の皆さんのところへ依頼
されることは本当に誇らしいことだと感じたのでした(^^)
素晴らしい技を見せていただきましたぁ(^^)



「田中鉄工所」(江名子町)さんの「輪締めの技術」をとくと拝見してきましたぁ(^^)

前日に完成した片側の車輪! 2m10cmのドデカイ屋台の車輪です!!


相当難航されたようで、昨晩は疲労困憊だったとか・・・^^


もう片方の「輪締め」始まりましたぁ!



「火入れ」をして二つの「金輪」を順番に入れていきます!



一発で「ストン」と嵌るやいなや、叩いて締めて~~水ぶっ掛けて~~



キッチリ一つ目「輪締め」完了!


つづいて2本目! 幅を決める金物を溶接して・・・・

二つ目も炭の中でチンチンに火入れされて、膨張の度合いを確認して・・・・

今度はかなり「赤マッテ」いるのがよくわかりますね!!!




簡単に嵌りましたぁ!!


水で冷やして~~湯気がモウモウと立ち上がります^^




出来上がりましたぁ!!


冷めていく途中、時々「ギシッ」と金輪が締まっていく音がします!


「膨張する数値を見込んで、直径より12mm小さく金輪を作って、それを火入れして
入れたんやよ^^」と兄ちゃんが満足そうな顔で話してくれました(^^)

いやいや、まさに「神業」!!これぞ「飛騨の匠の技」かと・・・・






キッチリ2本の「輪締め」が完成しました!(^^)



膨張率の数値計算なんか出来るはずもなく、長年の「経験」と瞬時に判断する「勘」!
そばで見させていただいて「感動」せずにはいられませんでした(^^)

「輪締め」がうまく行くためには、その前の木製車輪の製作の精度が要求されるわけで
八野大工さんの親方・職人さんの技術も最高レベルなんです!

全国各地の祭り屋台の修復の仕事が、わが街の「飛騨の匠」の皆さんのところへ依頼
されることは本当に誇らしいことだと感じたのでした(^^)

素晴らしい技を見せていただきましたぁ(^^)


Posted by たぬログ at
05:41
│Comments(0)