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「昼はたこ焼き(^^) プレミアム商品券1ヶ月延長やな」・・・!
2021年05月19日

このところ、「まだ持ってたので~~」、「そろそろ使わんと!!」って、毎日のように
ご使用いただいてた「高山市プレミアム商品券」ですが・・・

使用期限が1ヶ月延長されることになりましたぁ(^^)

まだお持ちの方、6月30日まで大丈夫ですよ(^^) 慌てずにね


巷では、「この際、第3弾もやってほしいよ!」って声も(^^)
高山市の懐具合を考えると、どうなんだろう?? でももう一丁??


コロナ禍で、世界経済はもちろん国内経済にも大きく暗雲が立ち込めて・・・

東京オリンピックの開催うんぬんはどうあれ、いずれにしても確実に「氷河期」を
迎えることになる・・・と言うのが専門家の見方


国や自治体の負担増による経済破綻は、最終的には自分たちにツケが廻って
来るんだろうけど



今日は、「たこ焼き」で昼ごはん

先日の日曜日には「みだらしだんごのふくろう」さんも出店してたり・・・



ここの「よもぎだんご」も美味しくてね


会社周辺は、飲食店も多くて便利です。その上お向かいの「スーパーさとう」でも
何でも揃うし、出店もあったりで近場でなんでも済んでしまう

ありがたいエリアなんです(^^)




Posted by たぬログ at
13:57
│Comments(0)
「飛騨春慶の文箱もらったぁ」・・・!
2021年05月19日
昨晩の「家めし」

「鯖味醂焼きや野菜」・「そうめん」そして嫁ちゃんの「イカそうめんおにぎり」で

「イカそうめんのおにぎり』は、炊き込んで生姜の味がマッチして美味かった

缶ビール1本または「チューハイ」か「湯割り」で1杯、なお週2~3日は休肝日と
決めてるので、一昨日の定期診察でも肝機能だけは??特に優秀で(笑)
GOT・GPTは正常範囲内、γ-GTPに至っては「15」という低さ(^^)
30代後半から40代頃には、すべて基準値オーバーなこともあったけど・・・
50代後半から、2度に渡る1年半と7ヶ月の「ノンアル生活」で、一気に改善
肝臓の再生力には驚きしかなかった

今は、アルコールとうまく付き合うことで、その数値キープしています

今朝は5時半起床

6時に朝ごはん

昨日朝の「蕎麦」半分とお餅などで(^^)
今朝も完全朝型でね(笑)


ひょんなことから、「貰い手がないので~~~」と「飛騨春慶の文箱」をもらった
それなりに高価なもので、飛騨の「伝統工芸品」でもある
一昔前は、「引き出物」や「お返し品」などいろいろな場面で贈答用にも盛んに
使用され、どこのお家にも「お盆」・「茶器」などはあたりまえにある。
そんな歴史ある「伝統工芸品」でもある「飛騨春慶」も、現在では大変厳しい状況
に・・・
お土産用や家庭使いも、時代の流れの中で販売量は激減
家庭の不用品バザーにも出される様子をみると、「現実の厳しさ」を感じる
いただいたこれは、ちょうど自分用の「文書入れ」に欲しかったので

我が家の押入れに大量にあったものは、現在「飛騨高山刃物専門店 是ノ刃」で
陳列什器として再利用している(^^) 観光でこられたお客様は「これいいわねぁ」
と・・・やはり人目につくところで使われることが大事なのかなぁ???
我が社のお客様の中には、春慶の木地屋さんもおられる(^^) 昔はどこの町内にも
おられたが、今では激減
業界自体も後継者も少なく危機的だよな
「起死再生」の手立てはないのか? このままでは飛騨の伝統工芸が消滅する
出来るうちに、考えられるうちに「手立て」を講じるべきか? 業界の革新もそこ
には必要となるけど・・・
ただ飾りや特別な物ばかりでなく「日常使われる」ものがあるといいのかもね
若手の木工作家さんたちに、「技術伝承」を含め、力を貸してもらえるといいのかも
こうゆうの難かしよね




「鯖味醂焼きや野菜」・「そうめん」そして嫁ちゃんの「イカそうめんおにぎり」で


「イカそうめんのおにぎり』は、炊き込んで生姜の味がマッチして美味かった


缶ビール1本または「チューハイ」か「湯割り」で1杯、なお週2~3日は休肝日と
決めてるので、一昨日の定期診察でも肝機能だけは??特に優秀で(笑)
GOT・GPTは正常範囲内、γ-GTPに至っては「15」という低さ(^^)

30代後半から40代頃には、すべて基準値オーバーなこともあったけど・・・

50代後半から、2度に渡る1年半と7ヶ月の「ノンアル生活」で、一気に改善

肝臓の再生力には驚きしかなかった


今は、アルコールとうまく付き合うことで、その数値キープしています


今朝は5時半起床


6時に朝ごはん


昨日朝の「蕎麦」半分とお餅などで(^^)

今朝も完全朝型でね(笑)



ひょんなことから、「貰い手がないので~~~」と「飛騨春慶の文箱」をもらった

それなりに高価なもので、飛騨の「伝統工芸品」でもある

一昔前は、「引き出物」や「お返し品」などいろいろな場面で贈答用にも盛んに
使用され、どこのお家にも「お盆」・「茶器」などはあたりまえにある。
そんな歴史ある「伝統工芸品」でもある「飛騨春慶」も、現在では大変厳しい状況
に・・・

お土産用や家庭使いも、時代の流れの中で販売量は激減

家庭の不用品バザーにも出される様子をみると、「現実の厳しさ」を感じる

いただいたこれは、ちょうど自分用の「文書入れ」に欲しかったので


我が家の押入れに大量にあったものは、現在「飛騨高山刃物専門店 是ノ刃」で
陳列什器として再利用している(^^) 観光でこられたお客様は「これいいわねぁ」
と・・・やはり人目につくところで使われることが大事なのかなぁ???

我が社のお客様の中には、春慶の木地屋さんもおられる(^^) 昔はどこの町内にも
おられたが、今では激減


「起死再生」の手立てはないのか? このままでは飛騨の伝統工芸が消滅する

出来るうちに、考えられるうちに「手立て」を講じるべきか? 業界の革新もそこ
には必要となるけど・・・

ただ飾りや特別な物ばかりでなく「日常使われる」ものがあるといいのかもね

若手の木工作家さんたちに、「技術伝承」を含め、力を貸してもらえるといいのかも

こうゆうの難かしよね



Posted by たぬログ at
08:55
│Comments(0)