「今朝は、朝蕎麦でスタート」・・・!
2021年06月01日
昨日は、叔母の「葬儀」~「野辺送り」~「寺参り」を済ませて・・・

久しぶりにファミリー揃っての夕餉


ようやくゆったりと食事を
もちろん缶ビール1本で、7時過ぎには・・・
今朝は5時頃に目が覚めて(^^)

「朝蕎麦」作って・・・平常に戻るかな?

叔母の葬儀のあと、「野辺送り」は久々野の火葬場へ初めて行った
船山のふもと、風光明媚な場所・・・そして施設も綺麗で
そのときの様子から感じたこと
20分~30分のバスや車での移動
バスの中では、ご親戚と話したり・・・景色をみたり~さほどストレスは感じない!
近代的な施設での「火葬の儀式」・・・あの西洞でのいかにも旧来の「火葬」という
雰囲気とは全然違う!
何より、高齢者や身体の不自由な身内や親族には、バスで葬儀上との「行ったり
来たり」などはなくそのまま隣の待合施設で、「お斎(食事・精進落としともいう)」を
いただいたり、故人を偲びながら日頃会えない人たちとお話したり・・・
よくよく考えてみると、高齢者や身体の不自由な方、子どもたちにも「安心・安全」
な施設であるといえるのかも!
必ず皆が「逝く道」、「お世話になる施設」である火葬場
懸案となっている「高山市の新火葬場」についても、一刻も早く建設されることが
望まれる! 近代的な火葬j場・・・都会では当たり前の施設!
高山市での「行政・議会」の協調により、市民の「安心・安全」のためにも一刻も
早く新施設が出来ることを願う
火葬場で残された伯父がポツリと・・・
「朝子! おまえも煙と消えたかぁ」
(その煙さえ見えることはなかったが・・・)




久しぶりにファミリー揃っての夕餉



ようやくゆったりと食事を

もちろん缶ビール1本で、7時過ぎには・・・

今朝は5時頃に目が覚めて(^^)


「朝蕎麦」作って・・・平常に戻るかな?


叔母の葬儀のあと、「野辺送り」は久々野の火葬場へ初めて行った

船山のふもと、風光明媚な場所・・・そして施設も綺麗で

そのときの様子から感じたこと

20分~30分のバスや車での移動

バスの中では、ご親戚と話したり・・・景色をみたり~さほどストレスは感じない!
近代的な施設での「火葬の儀式」・・・あの西洞でのいかにも旧来の「火葬」という
雰囲気とは全然違う!
何より、高齢者や身体の不自由な身内や親族には、バスで葬儀上との「行ったり
来たり」などはなくそのまま隣の待合施設で、「お斎(食事・精進落としともいう)」を
いただいたり、故人を偲びながら日頃会えない人たちとお話したり・・・
よくよく考えてみると、高齢者や身体の不自由な方、子どもたちにも「安心・安全」
な施設であるといえるのかも!
必ず皆が「逝く道」、「お世話になる施設」である火葬場

懸案となっている「高山市の新火葬場」についても、一刻も早く建設されることが
望まれる! 近代的な火葬j場・・・都会では当たり前の施設!
高山市での「行政・議会」の協調により、市民の「安心・安全」のためにも一刻も
早く新施設が出来ることを願う

火葬場で残された伯父がポツリと・・・

「朝子! おまえも煙と消えたかぁ」

(その煙さえ見えることはなかったが・・・)


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Posted by たぬログ at 08:31│Comments(0)